クンニしようと思ったらアソコがめちゃくちゃ臭かった時の対策

クンニしようとした時、「うっ…臭い!」と、ひるんでしまった経験はないだろうか?

風俗嬢にしろパートナーにしろ、相手の女性のアソコが臭いとクンニする気も失せてしまうものだ。

 

そこで今回は、クンニで臭いと感じた時の対策法を紹介しようと思う。

 

MEMO
  • 臭いクンニで大ダメージを受けた経験あり
  • ニオイを気にしてしまってクンニができない
  • 相手を傷つけずにクンニを回避する術が知りたい

今回の記事を読めば、万が一クンニで臭いと感じても、うまくその場を切り抜けてプレイを進めることができるぞ。

クンニで臭いと感じた時のおすすめ対策法4選

クンニで臭いと感じた時、われわれ男性陣はどのように対処すればいいのだろうか?

相手がパートナーにしろ風俗嬢にしろ、アソコがめちゃくちゃ臭いと正直クンニするのはキツイ…。

そんな激臭おまんこクンニ時におけるおすすめ対策法4選を紹介していこう。

クンニから手マンへチェンジ

クンニで臭い…と感じた時に最も有効な対策法が、クンニから手マンへの切り替えだ。

 

なにしろ相手は、クンニを中断したくなるほどの強烈くさくさおまんこだ。

手マンしたらしたで、指にニオイが残ってしまう可能性は否めない。

 

とはいえいきなりクンニを中断すると、相手の女性に不信感を与えてしまう。

相手を傷つけず、自然な流れでクンニをストップしたいなら、手マンへの移行が一番だ。

もし多少指が臭くなっても、激臭おまんこを至近距離でペロつくよりはずっとダメージが少ないと言える。

 

相手の女性に勘付かれる心配もないので、クンニで臭いと感じた時は手マンへのチェンジがおすすめだ。

クンニの代わりにアダルトグッズを活用

女性のアソコを攻めるやり方は、何もクンニだけではない。

クンニの代わりにアダルトグッズを利用すれば、臭いおまんこを嗅ぐことなくアソコを攻められる。

手マンもおすすめなのだが、アダルトグッズは手マンと違って指にニオイが残らない。

 

ニオイが残ることにどうしても抵抗を感じる場合は、アダルトグッズを使ってのおまんこ攻めが良いだろう。

またアダルトグッズを使うことで、いつもとは違う刺激的なプレイが楽しめる。

 

臭さも感じずニオイも残らず刺激たっぷり!メリットだらけのクンニ回避対策法と言える。

完全受身のM男になりきる

クンニしていて臭いと感じたら、いっそのこと完全受身のM男に転身することもひとつだ。

クンニ含め自分から攻めるプレイはできなくなるが、臭いアソコと向き合わなくて済むのだから楽である。

 

そしてこの対策法は、風俗嬢が相手の時に特におすすめだ。

 

逆に彼女や奥さんなど、パートナー相手の対策法としては不向きである。

なぜならパートナーが相手だと、パートナーに「自分がM男である」という性癖を見せつけることになるからだ。

 

しかも本当にドMならまだしも、クンニ回避のためのニセの性癖なのだから、なおさらおすすめできない。

一方風俗ならば、しょせんその場限りの相手なので、受身M男と思われようとなんだろうと問題なし。

受身性癖の男性客などゴロゴロいるので、違和感なくM男になりきれる。

 

風俗嬢のアソコが臭い時は、受身M男になりきってクンニを回避してみよう。

口唇ヘルペスと嘘をついてクンニ回避

女性側がクンニ大好きかつ積極的なタイプだと、いくらうまいこと回避しようとしても

「ねえ…してくれないの?」

と、おねだりしてきたりする。

 

そんなクンニ大好き女性には、口唇ヘルペスと嘘をつくこともひとつだ。

 

口唇ヘルペスは唇周辺に水疱ができる病気だが、初期だと唇のムズムズ感を感じる程度なので、水泡がなくても十分ごまかせる。

口唇ヘルペスはクンニなどオーラルセックスでも感染してしまうため、いくらクンニ好きな女性でもさすがに敬遠するだろう。

 

ただしこの嘘をつくと、当然キスなどもできなくなるので要注意だ。

本来嘘はいけないものだが、時と場合によってはむしろ嘘をついた方がいいこともある。

…嘘も方便という有名なことわざの意味を強く噛み締めざるを得ない。

事前にシャワープレイができるとベスト

風俗にしろプライベートのセックスにしろ、相手のアソコが臭い時は、事前にシャワープレイができるとベストである。

クンニしている途中で「ちょっとシャワー浴びようか」なんて言おうものなら、相手は確実に「あ、臭かったんだな…」と勘付いて傷付くからな。

 

あくまでプレイの一環として共にシャワープレイを楽しめば、相手を傷つけることなくオマンコの浄化へ誘える。

特に風俗はプレイ前にシャワーを浴びるのが基本なので、洗いっこするような感じで自然に洗浄に取り組めるだろう。

 

元から臭いが染み付いている場合は難しいかもしれないが、そうでない場合は事前のシャワープレイでかなり臭いを消すことができる。

臭いと思いながらクンニすることで生じるデメリット

我慢できる範疇ならまだしも、自分が耐えられる限界点を超えての臭いクンニは非常に苦しいものだ。

そこでここでは、クンニが臭いことにより生じる様々なデメリットについて解説していこうと思う。

雰囲気が壊れる

クンニの時、相手のアソコが想像以上に臭いと、正直かなりテンションが下がる。

思いっきりおまんこペロペロしたるぞ~と思っても、臭いアソコを突き付けられるとそれだけで大ダメージ。

一気に気分が醒めてしまい、エロモードから現実モードに引き戻されてしまう。

 

すると体は正直なもので、ビンビンになっていたちんこもたちまち萎えてしまったりする。

 

自分自身はもちろん、相手も「しぼんじゃった…」とガッカリするだろう。

つまりクンニが臭いと、せっかくのいい雰囲気が台無しになってしまうのだ。

いつまでもニオイが残る

強烈に臭いアソコをクンニすると、鼻の中にいつまでもニオイが残る。

汗臭い人やドギツイ香水をつけた人が通り過ぎると、しばらくその場に残り香としてニオイが残ってしまう現象と似ている。

多少臭う程度ならまだマシかもしれないが、激臭レベルのオマンコだとなかなかニオイが消えてくれないから困りものだ。

 

クンニが終わった後もしばらく臭さに翻弄されるのだからたまらない。

カップルの場合は別れ話に発展する恐れも

カップルの間で「クンニ臭い問題」が勃発すると、最悪別れ話に発展する可能性もある。

  • 思わず「臭い…」と口走る
  • 臭そうな表情を浮かべる
  • セックスのたび露骨にクンニを避ける

など、クンニが嫌・アソコが臭いという気持ちが言葉や態度を通じてうっかり出てしまうと、相手は確実に傷付く。

 

一般的に別れの原因といえば、浮気や性格・価値観の不一致などが挙げられるだろう。

 

しかし

「クンニを嫌がられて傷付いたから」

「どうしても快くクンニをすることができないから」

など、クンニという性的な問題が原因で別れに発展するケースも少なくない。

 

クンニが臭い程度で別れ話なんて…と、軽く考えるのは危険だ。

悲しい結末を防ぐためにも、臭いクンニを上手く回避する術をしっかり身に付けなくてはならない。

多くの男性がクンニの時の臭いを気にしている

「アソコが臭い風俗嬢ばっかり引くんだけど何なの?」

「付き合う相手のマンコが毎回臭いんだよなあ…」

など、クンニ時の臭いオマンコにことごとく悩まされている男性も少なくない。

 

そして

「もしかして俺が気にし過ぎ?」

「みんなアソコの臭いなんて気にせずクンニしてるのか??」

といった疑問も浮かぶかもしれない。

 

もちろん「全く気にならない」「むしろ臭い方が興奮する」という男性もいるだろう。

 

しかし世の中のほとんどの男性は、クンニの時の臭いを気にしているものだ。

 

もちろん相手に対して、直接「臭いよ」と言うことはできない。

しかし臭いオマンコにぶち当たれば、クンニする気が自然と失せるのは誰しも同じなのだ。

 

相手の女性を傷つけることなく、いかに自然に臭いクンニを避けるか。

今回紹介した対策法を参考に、ぜひ華麗にナチュラルに臭いクンニを回避してほしい。

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