ハプニングバーってどうやって行けばいい?予約とかシステムはどんな感じ?

「ハプニングバーに興味はあるけど行き方がわからない…」と、お悩みではないだろうか?

店への行き方や予約・システムなど、初心者にとってはわからないことだらけなのも無理はない。

そこで今回は、ハプニングバーへの行き方や利用方法についてまとめてみた。

MEMO
  • ハプニングバーに興味がある初心者
  • ハプニングバーに行ってみたいけど行き方がわからない
  • ハプニングバーってどんな風に利用すればいいの?

今回の記事を読んでハプニングバーの行き方やシステムを理解すれば、初心者でもスムーズにハプバーを楽しむことができるぞ…!

ハプニングバーの行き方・利用方法について

では早速、ハプニングバーへの行き方・利用方法について、順を追って説明していくぞ。

基本的に予約は不要

普通のバーと違い、ハプニングバーは特殊な世界観を持つバーだ。

そのため事前の予約が必要というイメージがあるかもしれないが、実際は予約なしでも入れる。

まさに思い立ったが吉日!行きたいと思ったときに気軽に行くことができるぞ。

場所がわからない場合は電話で確認

ハプニングバーの中には、公式ホームページに地図を載せていない店もある。

さらに「ちょっとわかりにくいな…」という場所に店が存在することもあるため、初めてだと店に着くまで少し迷ってしまうかもしれない。

 

もし店の場所がわからない時は、店に電話をして教えてもらおう。

店によるかもしれないが、基本ハプニングバーのスタッフは男女問わず親切な人ばかりだ。

駅の辺りから電話をして聞けば、店までの詳しいルートを教えてくれるぞ。

 

ハプニングバーへの行き方がわらない場合は、店に出直接電話をして気軽に道を尋ねてみよう。

店に着いたら会員登録

無事ハプニングバーに到着したら、まずは会員登録だ。

ハプニングバーはどこの店も初回会員登録が必要なので、初めての時は身分証なども忘れずに持っていこう。

身分証を提示し、住所・名前・電話番号など基本の情報を記載すると、会員証がもらえる。

 

また初回会員登録の際は、入会料金も必要だ。

入会料の相場は3,000円~10,000円程度だが、女性は無料で入会できることも多い。

 

カップルだと安くなることもあったりと、正確な料金は店により異なるので、あらかじめ確認しておこう。

持ち物をロッカーに預けていざ店内へ

ハプニングバーでは、カバンや携帯など私物を店内に持ち込むことはできない。

荷物は全てロッカーに預け、手ぶらの状態で店内に入ることになる。

店に入ったら、あとは各自自由にトークやプレイを楽しめばOK。

 

飲みながら性癖に関する話を楽しむ客もいれば、互いに意気投合してプレイルームへ移動しプレイを始める客もいる。

盗撮や強要など、ルール・マナーに反することさえしなければ何でも有りだ。

ハプニングバーを楽しむコツ

ハプニングバーの行き方や利用方法について説明したところで、ここからはハプバーを楽しむコツについても見ていこう。

自分からどんどん話しかける

せっかくハプニングバーに行っても、誰にも話しかけられずポツンと地蔵状態になっていては意味がない。

たしかにハプニングバーはエロいハプニングが起きやすい特別な空間だが、それも自ら積極的に動いてこそだ。

ハプニングバーを存分に楽しむためには、初心者であっても自分からどんどん話していくことがカギとなる。

 

そもそもハプニングバーに来ているという時点で、女性の方も誘われたい・声を掛けてもらいたいという思いがあるわけだ。

 

互いに共通性のある目的を持っているのだから、街中で突如ナンパをするよりハードルが低いと言える。

仮に感触がイマイチでも気にせず、いいなと思う女性客がいたらどんどん声を掛けるべし。

 

もしどうしても話しかけられなかったら、とりあえずカウンター席でスタッフと談笑してみよう。

会話をする流れの中で、スタッフが近くに座る女性客との仲を取り持ってくれるかもしれない。

できれば一人で行ってみよう

ハプニングバー初体験となると、一人で行くのはどうしても躊躇してしまうかもしれない。

しかしハプニングバーは、むしろ一人の方がエロいチャンスに恵まれやすかったりする。

 

友人が一緒だと、つい友人同士で盛り上がってしまい、女性客と接触できずに終わってしまうことも少なくない。

特に初めてだと、「どうやって声をかけていいかわからない」と後ずさりしてしまい、結局身内同士で固まりがちになるのだ。
(だったら野郎同士居酒屋でも行っとけという話である…w)

 

また友人が側にいると、自分のエロイ本性をさらけ出すことができなくなってしまう。

女性客との変態プレイを見られようものなら、「うわ、コイツここまで変態だったのか…!?」と、いくら友人とはいえドン引きされてしまうかもしれない。

友人からドン引きされる可能性を考えると、本当の意味で開放的になれずに終わってしまう。

 

しかし一人であれば、友人など知り合いの目を気にすることなく、自身の性癖をさらけ出せる。

また居酒屋状態も防げるのでw女性客と会話する機会も多くなるだろう。

 

最初は緊張するかもしれないが、ハプニングバーに行くときはなるべく一人での出陣をおすすめする。

紳士的な振る舞いも大切

ハプニングバーは何でもありの社交場だが、何でもありだからといって何をやってもいいわけではない。

当然ながらマナーやルールを守れない人間は論外だ。

また乱暴な振る舞いや強引な言動も、女性から嫌悪されやすい。

 

声を掛けるときは気さくに優しく丁寧に、紳士的な振る舞いも大切だ。

物腰柔らかな変態紳士でいれば、きっとモテモテになれるだろう。

まとめ

一度行ったらきっと病み付きになってしまうであろう社交場・ハプニングバー。

特に予約も要らないので、気になったらぜひ足を運んでみよう。

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